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口に入れた瞬間に美味しさが口いっぱいに広がり、思わず笑顔になります。
そんな「海苔の佃煮」の美味しさの秘密を紹介します。
口に入れた瞬間!美味しさと香りが広がり、思わず笑顔になります。
佃煮は、素材をまるごと使用するため、各素材の栄養価をそのまま摂取することができる素晴らしい食材です。
有明海で天然の環境に近いと言われる「支柱柵養殖」で栽培された「海苔」は、やわらかく、口どけが良く、甘さとうまみが強いと言われています。これに、伊勢志摩の香り豊かな良質の「あおさ」を加えることで、口に入れた瞬間、磯の香りが広がります。また、瓶タイプでは、開けるたびに食欲をそそる磯の香りをお楽しみいただけます。
有明海で天然の環境に近いと言われる「支柱柵養殖」で栽培された「海苔」は、やわらかく、口どけが良く、甘さとうまみが強いと言われています。また、香りと味は表裏一体で、香りはおいしいものの記憶を呼び起こします。伊勢志摩の香り豊かな良質の「あおさ」を加えることで、磯の香りが広がり、より一層美味しさを感じます。
海苔には昆布などに含まれるグルタミン酸、鰹節などの魚介類に含まれるイノシン酸、干しいたけなどキノコ類に含まれるグアニル酸という3つの旨み成分が含まれています。
古くから日本の食文化を支えてきた「出汁」は、この旨み成分を上手に使っています。日本人はすごいですね。 この旨み成分は、組み合わせることで旨みが飛躍的に強く感じられるため、例えば、昆布でグルタミン酸をとり、続いてカツオ節を加えることでイノシン酸を引き出し合わせることで、一つひとつの出汁よりも何倍もの旨味を味わうことが出来るのです。
美味しい佃煮!健康と美容をサポートする驚きの海苔のパワー
秘密その弐
『美味しいものを作るなら、いい原材料を選ぶこと』久代では、厳選した純国産の原材料「有明産の焼き海苔」「伊勢志摩産のあおさのり」「八丈島産の島唐辛子」「沖縄・鹿児島産のきび砂糖(花見糖)」「長崎産の醤油」「長崎五島列島産の塩」を使い、絶妙なバランスで焚き上げています。また、いい材料を選ぶことは、安全にもつながります。
おいしいものを作るには、まず最高の材料を選ぶことから始まります。私たちは、日本産で無添加であることにこだわり、高品質で栄養価の高い材料をバランスよく使用し、手頃な価格で提供するよう努めています。
質の高い材料を選ぶことは、味を高めるだけでなく、安全性と健康も確保します。
久代の佃煮は、次の材料で作られています。
秘密その参
素材に含まれる栄養素を損なうことも少なく、素材の味を引き出しやすい、RO水(純水)を使って焚き上げています。RO水は、肝機能の高くない乳児でも飲めるほど安全性が高く、赤ちゃんのミルク作りにもおすすめされています。加工食品の場合、原料や調味料、工程を同一にした条件下で製造したとしても、微妙な味の差が現れたりすることは知られています。これは、水の違いによっても同じです。RO水を使うことで、水に関しては「いつでもどこでも同じ品質」を実現しています。